ゴールデンウィークに親友と会いました

2月に会って以来、お互い時間が取れずにメールの遣り取りは毎日していたのですが、中々直接会う機会には恵まれず、ついに先日のゴールデンウィークの半ば、3か月越しで親友と会える事になりました。

会う時はいつも彼女が私の家に遊びに来て、お昼にインド料理専門店に行きカレーを食べてカラオケに行ったりするのですが、先日はゆっくりお互いに話したいねと言っていたので、私の家に戻って来てから、私の部屋でおしゃべりをしていました。

ちょうど姉と母が旅行に行っていて家を空けており、父と私と飼い猫しかいなかったので、親友には「お土産持って来なくて良いからね」と言っていたのですが、やはりいつもと同じようにケーキを買って来てくれて、「毎回ごめんね、別に気を使わなくても良かったのに」と謝ったんですが、「家にお邪魔させてもらうから、これくらいさせてよ」と言われ、ありがたく頂戴しました。

昼過ぎからブルーレイ鑑賞をしたりネットを見たり音楽を一緒に聴いたりしていたんですが、気づけば夕飯の時間になっていたので「何かお弁当でも買いに行こう」という話になり、コンビニに出掛けてから帰って来てまたおしゃべりしていました。そして気づけは夜中の3時過ぎになっており、「そろそろ帰った方が良いんじゃない?眠くない?」と尋ねると「まだ平気」と返答され、またベラベラと話をお互いにしていました。

結局朝の7時になってから「そろそろ帰るわ」と親友が腰を上げたので、「長時間付き合わせてごめんね」と謝ると「私が長居させてもらったから」と逆に謝罪され、「じゃ、今度会えるのは8月のお盆かな?」と約束して、帰って行くのを見送りました。

後日「先日は遅くまでありがとうね、楽しかったよ」とメールを送り、返信で「私も久しぶりに気分転換できて楽しかった」とあったので、安心しました。

次に会えるのが楽しみです。

一緒に向き合うという、一体感。

それが喜ばしいことであれ、悲しい出来事に対してであれ、今の夫との一体感を感じているときが、私はきっと一番幸せなんだと思います。最近になって、笑ったり喜んだりという意味で笑顔でいること以上に、もしかしたら悲しみの中にこそ根本的な幸せが実は隠されていることがあるという事実を、結婚生活を通して学んだように思います。

毎日健康を維持できて、笑顔で楽しく暮らせるということと、それを続けられること自体大事ですし、幸せなことです。ですが、それと同等か、ひょっとすると悲しんだり苦しんだりする中にこそ最大の幸せのカギやヒントが潜んでいることも学びました。

誰しも病気なんてしたくないし、苦しんだり悲しんだりということは嫌ですから避けたいことだと思います。それ自体は痛いものです。ただそこに、じゃあその苦しみの真っただ中にあろうが、何かに失敗しようが成功しようが、健康だろうが病気だろうが、あるいはお金がたくさんあろうがなかろうが、といった状態のことと、自分の価値や生きる意味というのは全く別物として捉え合った上で、お互いに一緒に向き合ったり、ただ誠実にそばにいるとは?と思ったとき、ただ誠実さを交換し合ったりお互いの痛みの部分もきちんと知ることで本当の意味でお互いを知り合っていくという、結婚生活の根本的な意味を知らされました。

好き同士が一緒になったとはいえ、いつもいつも何のトラブルや困難もなく、すべてが思うままにうまくいくことばかりではありません。お互いの水鉄砲のような一言で爆笑し、楽しいことや笑顔のある反面、長い生活の中、不慮の事故や病気に見舞われたりと、悲しい出来事だって普通にあります。そんな苦しみの最中にいるときは、どうして自分だけが、とかどうして私なんだ!ということにとらわれてしまうかもしれません。

だからこそ私自身今の結婚生活で学んだのは、というよりか自力で分かったというよりは気づかされたり、学ばせられたというニュアンスかもしれませんが、ともにあるということの意味そのものでした。昔の私はこのことの意味が分からず、一緒にいるから何なの?としか思えませんでした。

もちろん今だってまだまだ未熟な私です。一緒にいるということ、ともにあることの意味が分かっていなかったころの私と今の私はちょっと違っていて、今はたとえ病気になったりしてそれ自体痛々しいことだとしても、だから私は不幸だー!というふうには思わなくなりました。

未熟なりにも結婚生活は魂の磨き合いという、どこかで聞いた言葉を思いめぐらしながら、「愛って、何かなあ」と一生をかけて問い続けることをやめてしまわずに、これからも夫と成長をしていきたいと思っています。

娘が「算数を教えてほしい。」と言ってきたこと

最近娘は学校から帰ってから、すぐに宿題に取り組みます。今年5年生になったので算数がさらに難しくなってきています。「うーん。」とにらみをきかせながら算数の問題に取り組んでいます。自分で答えることが難しいものを私のところに持ってきて、「教えてほしい。」と言ってきます。昔なつかしい算数の問題とにらみあいながら、考えていきます。

それでもその問題は易しく私に語り掛けてくれ回答を導いてくれます。「なんと算数と相性がいいのか。」本当にうれしく思ってしまいました。「このまま中学校になっても数学と化けた怪物が襲うことなく、むしろほほ笑んでいる天使のように私にずっと語り掛けてくれ。」と願う心境でした。

一つ一つ書いてから説明をしていきました。娘はなるほどと納得してから先に進むことができました。「俺は本当は良いやつだ、生活に役立つ学問なんだよ。」と算数の教科書が訴えていたようです。なぜか私にだけなつかしさが込み上げてきたからです。だから娘にも嫌いにならないで算数の学問を味方につけようと言ってみるようにしたいです。算数は生きているからです。もっと大事にしないといけないですね。

私は小学生の時にときどき想像で分数や小数、三角形や四角柱などがイメージで頭の中から出てきた覚えがありとても不思議な思いがしました。楽しかったですよ。

可愛いけど毎晩苦しい猫との睡眠

兄弟猫2匹と一緒に生活をしています。

他にも猫がいるのでその2匹だけ隔離をしているのですが、子猫の時からなので6畳の部屋でもストレスは感じていないようです。

毎晩、寝る頃になると1匹がお腹の上に乗ってきます。

そのまま寝てしまうことが多いのですが、体が大きい猫なのでとても重たいのです。

苦しさを感じることもありますが、可愛いので仕方がないのかな、と思ってしまいます。

その1匹がベッドに来ると、もう1匹も暫くしてからやってきます。

お腹の上に乗らない猫は横で丸まっていることが多いので、身動きを取ることはできません。

自然に寝返りを打ったりするので、朝になると2匹ともベッドの中に潜り込んでいます。

潜って寝ている時はまだいいのですが、髪の毛を噛んだり、顔を舐めてくることもあるので、これはちょっと迷惑かなと思います。

猫好きだけど猫を飼っていない人からすると、とても羨ましく思うそうですが、毎晩続くとさすがに安眠することが出来なくなってしまいます。

それでもケージに入れるということは子猫の時からやっていないので、それも可愛そうだと思い、そのままにしています。

猫が幸せを感じてくれるのであれば、人は我慢するしかないのかな、と思います。

苦難を乗り越えるための本当の仲間を。

嫌なことがあるとどんどん自分の気持ちがすさんでいくのがわかる。なんとか嫌な自分にならないようぎりぎりで保っているけど、あの女の浮かれた表情や声で、また嫌な自分が出てきてしまう。かろうじてあの女の前では平常通り、接することができるが、恋人と話をしてても、親友と遊んでいても、あの女の清々しい表情が頭や心をよぎると、自分を保てなくなる。

早くあの女への思いを消せる出来事を見つけないと。同じ業界にいる限り、どこかで会うことがあるから、その時にも平常通りに対応できる人間に成長していたい。真面目な人ほど馬鹿を見るといわれるけど、上司からの命令で共に仕事をしていたけど、真面目に聞いていたのは私だけ。

あの女は真面目に聞いている風に、命令に従っている風に装っていて、実際は上司に背いて、情報を外部に流していたから、自分の身を守れるのだろう。しかも、情報料も手に入れてるから清々しい顔もしているし、浮かれて私たちに接することができるのだろう。早く私と同じ思いをしている仲間と、「いま」を乗り越えたい。

そして上司からの命令が間違いでなかったということを証明したい。それには時間が必要。忍耐が必要。目先の利益に惑わされず、上司を、会社を、仲間を信じて乗り越えて、みんなと笑いあいたい。

冬の風物詩イルミネーション続々投下中!

先ほどNHKで都内のイルミネーションどれだけ回れるか、みたいな企画をニュース内でしてました。斬新ですね。っていうか平和でいいですね。

イルミネーションを見たので、私の頭の中には辛島美登里さんの「さようならをー決めたことはー」って歌が流れ始めています。なんかイルミネーションってクリスマスのイメージなんですよね。でも最近はハロウィンのイルミネーションとかもあるし街中が明るくなってよいですね。

冬って寂しい気分になりがちなので、ネオンサイン(昭和な言い方?)だけでも明るくなりたいですよね。

夕飯を食べ過ぎたせいかお腹の具合があんまり良くなくなってきました。でも気合いで治そうと思います。

気合いといえば、アニマル浜口さん。娘の京子さんと仲良しですね。お母さんもいい味出してます。京子さんのお母さんは田中眞紀子氏に似ていると感じるのは私だけでしょうか。

最近アスリートの方がよくテレビに出ていますね。リオで活躍した方々が…。リオ直後に収録したものがいま流れている感じなんですかね。みなさんお疲れ様でした。感動をありがとうって感じですよね。

今更だけど私が一番感動したのは卓球かなあ。チーム戦難航しましたからね。ずっと見守ってましたね。銅メダル取れて良かったです。

うちのTED!とってもかわいいんです

TEDっていますよね、くま!

去年の夏に、弟と出かけていて、UFOキャッチャーで大きいTEDのぬいぐるみをゲットしました。

それはそれはかわいくて、毎日話しかけています。

不思議なもので、目がリアルなんです。

本当に目がついているみたいで、そのうち目が合いそうな気がしてます。(笑)

最近寒くなってきたので、寝るときにはTEDにもブランケットをかけてあげてます。

私は手を使うことがすきで、工作などが得意でした。

裁縫も好きなのですが、普段なかなかやる機会もなく…。

そんなとき、ふと思ったんです。

TEDにマフラーを編んであげよう。

私は思い立ったらすぐ行動しちゃう派なので、さっそく毛糸を買いに行きました。

編み棒はすでに家にあったので、毛糸を買ってきたその日から編み始めました。

毛糸の色は赤です。

TEDはくまで茶色いから、赤が似合うと思ったんです。

まだ途中なのですが、絶対に似合うと思います。

私は毛糸を2つしか買ってこなかったのですが、いま思うと足りない気がしてきました。

すでに1つ分は終わったのですが、予想していたより全然長さが足りなくて。

できれば長めに編んで、ボリュームを持たせたかったので、ちょっとショックでした。

まあ、足りなければまた買い足せばいいだけの話なんですけど。(笑)

ちょっとした合間にやっているのでいつ完成するかはわかりませんが、

はやく完成させてマフラーを巻いてあげたいです。

午前中に色々な用事をすませました。

今朝は地震で目が覚めました。

私の住んでいる地域では震度4だったので怖かったです。

東日本大震災をおもいだしました。

最近は、非常時のための食べ物の買い置きなどをあまりしていなかったのですが、これを機にまた防災にそなえなくてはと思いました。

午前中は自転車にのっていろいろな用事を足しに回りました。

まずは銀行へいって、通帳を新しく更新してきました。

それから、西松屋にいって子供用のあったかい下着を見てきました。

結局、長袖にしてよいか、半袖がよいのかわからなかったので、今日のところは下見だけにして帰ってきました。

一度家に帰ってからスーパーに行きました。

スーパーでは野菜を中心に買い物をしてきました。

探していたお菓子クイズキャンペーンという懸賞用のはがきがあったのでもらってきました。

また懸賞用にはがきを買いたかったのですがスーパーでは切れていました。

そこで一度家に帰ってから郵便局に行きました。

郵便局では広告付きのはがきが一枚47円で売っていたので、それを30枚も買ってきました。

お得なはがきが手に入ってラッキーでした。

30枚買った以上、たくさん懸賞に応募していこうと思います。

年末にかけて運気をアップさせて、当選していきたいと思います。

エステでじわじわ、素晴らしい毎日を過ごせました

福井県内における芦原温泉に来ました。
駅周辺は更に何もありません。
観光目的ではなく、ヘルスケア目的で来たので何もなくても気にはなりません。
ターミナルから宿屋まではほど近いので傍という次第に歩いて行きました。
次第に歩いているというバスが隣を通り過ぎて行きました。
「あれ?なんで?」バスを見るとポリスポリスと「ちはやふる」と書いてあり、コミックのイラストレーションがバスに描いてある。
何も知らずにきましたが、どうもここはちはやふるに起きる「綿谷 新規」の生地という配置だそうです。
「へぇ?」と思いましたが、ちはやふるというアニメをしっかり読んだことがない結果、自分はさほどピンときませんでしたが、傍は、広瀬すずちゃん主演のビデオ「ちはやふる」を観ていたらしく、きゃっきゃという喜んでいます。
意外と喜ぶなら、宿屋までバスに乗ればよかったなと思いましたが、楽に目的の宿屋に関しましてしまいました。
驚くことに宿屋の近くにも別に何もなくても田んぼや畑が広がってある。
「のどかですわ?」って外の風景を眺めていると傍が「あした、あのバス乗ってもいいかな?」と聞いてきました。
さすがのぼりたいんだねと思ったので、「いいよ、あのバスに乗って東尋坊へ行ってみよう』という返事しました。
ヘルスケアに入って、美味しい食事を頂いてまたヘルスケアに入って、ゆっくりしたすばらしい毎日でした。産後から尋常じゃないほど髪が抜けるんだけど・・・

ウェザーや水質の違いで表皮も髪も荒れてしまいました

恋人の現職の都合で、5通年アメリカ合衆国に住むことになりました。今まで異国トラベルさえきちんと行ったことがなかったので甚だ不安でした。

現場に関して生活してみると、陽射しがはなはだ激しく、ムードが乾燥していて肌が荒れてしまいました。国内から使い慣れた化粧品を少しは持って行っていたのですが、それらが無くなればアメリカ合衆国で買えば良しと思っていました。ただし、持参した化粧品が無くなりかけた結果、アメリカの化粧品としてみたところ肌に合わなかったのか、逆に乾きがひどくなり荒れてしまいました。別の化粧品も試してみたのですが、いよいよ肌に合うものがなかなか見つけられず、原則大きい送料を払って国内から貰うことになりました。

また洗顔も持って行くのはつらいし困難ので、現地のものを使えば良いと思い、取り出しなかったのですが、乾きや水質の違い(硬水)から髪の毛がギシギシになってしまいました。なので国内上級でお値段は高かったですが日本の洗顔を買うことにしました。

肌も髪も、いったん荒れてしまったらキレイに直るまでに長時間がかかってしまいました。気候も水質も違う点でのライフスタイルはそれほど奥さんにとっては心から大変なあといった実感しました。マイナチュレなら産後にもいい